🧭 アフリカニストコンサルティング
日本企業の対アフリカ事業を、現場の解像度で前に進める。
市場参入の検討から現地パートナー組成、立ち上げ後の実装まで一貫して伴走する、民間商業特化のコンサルティングです。意思決定資料をつくって終わりではなく、「決めた後」を動かすことに重心を置きます。アフリカのエンジニア人材を活用したオフショア開発のメニューも提供。アフリカニストが運営。
💴 料金体系(参考)
案件によって柔軟に組み合わせ可能。守秘義務契約締結後の正式見積になります。
・パートナー組成 単独
・役員プレゼン1回
・担当者1〜2名で対応
・現地出張2–3回(同行)
・月次定例レポート
・パートナーシップ成立まで伴走
・四半期戦略レビュー
・無制限の事案相談
・現地視察同行(年2回)
🔄 市場参入の6ステップ
どの段階からでも入れます。すでに現地パートナーが居る場合は Step 03–04 から、まだ何も決まっていない場合は Step 01 から。
🖥️ オフショア開発
アフリカのエンジニア人材によるソフトウェア開発の受託・チーム組成サービスです。ナイジェリア・ケニア・エジプト等のテック人材プールから、御社の開発ニーズに合うチームを編成。日本側のブリッジ(要件整理・進行管理・品質管理)をアフリカニストが担うことで、初めてのオフショアでも安心して進められます。
・オフショアの品質・進め方を小さく試す
・成果物ベースの明朗会計
・日本語ブリッジ込みの進行管理
・週次レポート+デモ
・増減員は月単位で柔軟に
・採用・労務・オフィスの現地実務
・市場参入コンサル(Step 01-06)と一体提供
👔 アフリカニストアドバイザリー(顧問)
月額制の顧問契約として、経営層の「アフリカに関する意思決定」を継続的に支えるサービスは、専用ページに移設しました。ライト/スタンダード/エグゼクティブの3プランと問い合わせフォームをご用意しています。
アドバイザリー専用ページへ →✨ 既存コンサルとの違い
🌐 グローバル・コンサルと
Mckinsey・BCG は「市場参入の意思決定資料」を作るのが上手いが、実装段階で離脱する。アフリカニストは 「決めた後の伴走」 に重心を置く。意思決定資料は副産物。
🏛️ JETRO / JICA と
JETRO・JICA は「公共セクター文脈」が強く、ODA・公的支援との接続は得意。一方 「純粋な民間商業」 のスピード感や柔軟性には限界がある。アフリカニストは民間商業に特化。
📍 現地コンサルと
Dalberg・Aubrey Hruby ら現地コンサルは現地ネットワークが強いが、日本企業の意思決定プロセスへの理解が薄い。アフリカニストは 日本側の合議文化と現地スピードの翻訳 を担う。
📞 お問い合わせ
💌 アフリカ市場参入を、真剣に検討する企業へ
守秘義務契約締結のうえ、60分の無料ディスカバリーから。御社の事業領域・タイムライン・期待規模をお聞かせください。アフリカ市場参入が現時点で正しいタイミングかも含めて率直に評価します。
info@africanist.jp →